~からいうと
~にとって
反対に
今回は台湾の大学と日本の大学の違うことについて紹介します。台湾も日本もアジアの社会ですから、大学の生活や授業はたいだい同じですが、違うこともあると思います。
台湾の大学の学期は二月から六月までと九月から一月までです。日本で大学の春学期は四月からで、秋学期は十月からです。だから、夏休みと冬休みの時間も違います。
私の大学、「国立台北教育大学」の校章
国立台北教育大学の講堂
台湾の大学の種類と日本のは少し違います。大学と大学院は同じですけど、台湾で「科技大学(University of Technology)」という大学の種類があります。科技大学の授業は、学術より実務の経験をもっと重視します。日本の短期大学みたいだと思います。でも、科技大学は四年間です。短期大学は二、三年間です。しかも、日本で女子短期大學がたくさんあります。反対に、台湾で女性の学生だけの大学がありません。
早稲田大学の大隈庭園
私は日本の大学のなかで、早稲田大学しかわかりません。ですから、早稲田大学の長所と短所について自分の意見を発表します。
早稲田大学で留学生はとても多いです。留学生からいうと、たくさんサポートがあります。例えば、ICCはいろいろな言語を勉強するためのイベントを催します。これはいい点だと思います。一方、悪い点は早稲田大学は私立大学ですから、学費は私にとって、高すぎます。日本の私立大学の学費はたぶん早大とたいだい同じで、とても高いと思います。
早稲田ケーキ
早稲田大学は日本の大学のなかで、とてもいい大学です。学校の設備はいいです。私は別科で日本語を勉強しているので、私の意見は留学生と日本人学生の交流活動を多く行うのはいいと思います。早大で留学生は多いですから、これは言語と文化交流のチャンスです。留学生と日本人学生、両方にとって、いい経験だと思います。


早稲田ケーキが美味しいそう!!!
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